第2号議案

20142015年度県本部組織強化計画の補強(案)

 自治労栃木県本部第64回定期大会で決定した20142015年度県本部組織強化計画を次のとおり補強します。

20142015年度県本部組織強化計画

補  強  案

2 単組の組織強化

(3) 県本部の具体的な取り組み

I ブロック共闘会議の活動を強化します。具体的には、毎月の定期会合を基本とします。県本部は、四半期ごとにブロック共闘代表者会議を開催します。

2 単組の組織強化

(3) 県本部の具体的な取り組み

I (削除)

 

3 ブロック共闘会議の活動強化

(1) 単組活動を支援するために、ブロック共闘会議の活動を強化します。

(2) ブロック共闘会議は毎月の定期会合を基本とします。

(3) ブロック共闘会議の補助組織として、青年女性協議会と現業評議会を設けます。

(4) ブロック共闘会議の活動費について、ブロック共闘会議の青年女性協議会や現業評議会の活動実績に応じて、年額5万円を上限に、交付金を加算します。

(5) 県本部は、四半期ごとにブロック共闘代表者会議を開催します。

 県本部の体制強化と休職専従役員の配置

(3) 県本部の具体的な取り組み

@ 県本部専従役員は、引き続き3人を基本とします。

A @のほか、自治労本部の青年・女性・ブロック休職専従者への支援制度を活用して、専従役員の配置に努力します。また、運動と組織の継続をはかるために、専従役員の世代交代に努力します。

 

 

 

 

 

B (略)

 県本部の体制強化と休職専従役員の配置

(3) 県本部の具体的な取り組み

@ 県本部専従役員は、引き続き3人を基本とします。

A @のほか、自治労本部の青年・女性・ブロック休職専従者への支援制度を活用して、県本部と単組の専従役員の配置に努力します。また、運動と組織の継続をはかるために、専従役員の世代交代に努力します。

B 組合員数500人以上の単組に重点を絞って、Aの支援制度の活用や休職専従の復職後の処遇にかかわる単組交渉を強力に支援するなど、専従役員の配置を支援します。

C 自治労本部の青年・女性・ブロック休職専従者への支援制度が終了した後の支援のあり方を検討します。

D (略)

 評議会等の活動強化

 評議会等の活動強化

 教育研修活動の強化

 教育研修活動の強化

 労働者自主福祉活動

 労働者自主福祉活動

 退職者組織との連携

 退職者組織との連携

 財政の確立

(3) 県本部財政

C 201311月から201410月までの県本部組合費の納入人数は、Bにより、別紙のとおりとします。

 財政の確立

(3) 県本部財政

C 201311月から201410月までの県本部組合費の納入人数は、Bにより、別紙のとおりとします。また、201411月から201510月までは、資料1のとおりとします。

 県本部機能と財政のあり方検討

10 県本部機能と財政のあり方検討

10 組織拡大

11 組織拡大

 

 2014〜2015年度県本部組織強化計画

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